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なるべくお金をかけないで資格をとりましょうよ!!

 

◆年齢別にみる資格習得法 ◆最終学歴でみる資格習得法     ◆利用できる講座

 何をするのにもお金がかかります。

 情報がないためにお金をイッパイはらっちゃった。って人もいますよね。

 ムダな出費をしないために最短で介護福祉士をゲットしてしまいましょう。

 おちよおばさんがいろいろとためになる情報を教えて差しあげますから!!

 

年齢別でみる資格習得法

 

 ◆まだ10代または20代前半のあなたは   

  介護福祉士ではなくて看護士を目指すべきです!

 

 ◆30歳独身のあなたは            

  介護福祉士ではなく看護士をめざしましょう!!

 

 ◆30歳既婚のあなたは             

  お金をかけないで介護福祉士になりましょう。時間が取れるなら看護士になりましょう。

 

 ◆40歳お金のあるあなたは          

  時間があるならば(5年)看護士を時間がないのなら介護福祉士をめざしましょう。

 

 ◆40歳お金のないあなたは          

  お金をかけないで介護福祉士になりましょう。

 

 ◆50歳勉強するファイトのあるあなたは   

  お金をかけないで介護福祉士になりましょう。

 

 ◆60歳体力に自身のあるあなはた      

  お金をかけないで介護福祉士になりましょう。

 

 ◆70歳気力体力に自身のあるあなたは   

  日野原重明先生の老人クラブに入会しましょう。

 

 ◆80歳の元気なあなたは           

  自分の人生を充分に楽しみましょう。 

 

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 ◆あなたは、どのタイプになりますか?

 まずは自分で自由に使えるお金がいくらあるのかと、

  自分の時間を作れる環境であるかを

 見直さなければいけないですよね。

 既婚者は家族の理解と協力がなければなかなか難しいですね!!

 まずは自分の思いと計画を家族に話して理解をしてもらうことから始めましょうよ!

 おちよおばさんも40歳から通信の勉強を始めて

  42歳で介護福祉士の資格を取りました。

 年齢なんてホントは関係ないのですよ!

 気持ちの問題なのですから。

 タダ、暗記ものは時間がかかるかと思いますが、

 経験があるぶん、理解力はまだまだ使えるはずです。

 世の中で、はやりの→「中高年」ですから!!!(笑)

 中年パワーは強いのです!!

 

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◆最終学歴でみる資格習得法

 

2006年度(平成18年度)養成施設を卒業しても受験資格のみに変わります!!

 

◆福祉系の高等学校に在学している方へ

 授業で学科、実技などをしっかりと勉強しているはずですよね!?

 中には青春している人もいるかも知れませんけれど、それも人生です。

 しかし、やることはやっておかないとね!!

 とにかく、受験資格があるのですから、

 やはり合格を目ざして頑張るのみですよね!!

 きっと授業料もそれなりにかかったかと思いますので、

 まずは親を安心させてやりましょう。

 (合格することが結果をだしたことになるのですから!)

 ただ、さまざまな可能性のある若いあなたは、

 もっと上を目指してもイイと思うのです。

 介護福祉士を5年やったらケアマネをとってデスクワークに

 チェンジするのもイイかもしれません。

 でも、

 その次に何がきますか?

 何を目指しますか?

 かりにあなたが今20歳で

 25歳でケアマネになるのなら

 同じ5年をかけるのなら

 看護士を目指してほしいと思います

 介護をしていると必ず、看護と介護の境界線を感じる時がきます。

 看護の資格を持っていると介護の領域を全て網羅できますが、

 介護の資格では看護の領域に入り込めない部分が出てきてしまうのです。

 利用者をより深く理解したいと思うのならば

 看護の知識を勉強した方がよいのです。

 勉強するのならばやはり資格をとってほしい。

 ということです。

 介護福祉士として働いて、授業料を確保するのもよし。

 これ以上親には負担をかけないように

 自分でお金を貯めましょう。

 金銭的にも自立しましょうね!

 

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◆施設に勤務している方へ

 介護の経験がなくても、(勤務経験3年たつと)

 ホームヘルパー2級や1級をもっていても

 いずれは国家試験の介護福祉士の資格を施設では要求してきます。

 なぜなら、

 介護福祉士習得の職員が多いほどその施設は

 レベルが高いと認識されるからです。

 それが現実なのです。

 それならば、逃げて、「私はイイや。今さら勉強できないし・・・」

 と言うのではなくて

 資格を習得しましょうよ!

 もしかしたら、給料が、時給が上がるかもしれません。

 転職できるかもしれません。

 資格を習得することによって、

 これからのあなたの人生が変わるかもしれません。

  (チョットオーバーだったかな?笑)

 資格を習得するということは、介護に関係することを勉強するってことなので

 何気なしにおこなっている日常の業務を

 理論的に勉強できるよい機会になります。

 知らなくてはいけないことも山ほどあるのですよ!

 介護職として働いているのならば「知りません」で済ませらないこともあるのですから。

 利用者の家族にしてみれば、資格をもっていてもいなくても

 同じ職員で映るのですから。

 プロ意識をもちましょうよ!!

 人に手をかけるということは大変なことなのですから・・・

 そのためにも、資格をとりましょうよね?

 

 毎日が実技の実習になっているので

 現場での実技ではなくて

 教科書にでている実技に近づけるようにしたほうがイイです。

 今一度基本を勉強しなければなりませんね。

 意外と1次試験は合格しても2次試験でダメだったという人がいます。

 それは基本の実技を理解していないからなのです。

 各施設で要求される技術はその施設にあったものなので、

 他では通用しない場合がおおいのです。

 先輩が教えてくれたものではなく、

 教科書に出ている技術を覚えなくてはならないのです。

 今までは、1次試験に合格して2次試験でダメだった場合

 次の年は1次試験が免除になっていましたが

 2006年からそれもなくなります。

 ならば、早いうちに資格を取ってしまいましょうよ?

 環境的には恵まれていると思うので

 介護福祉士をもっている仲間にチェックをしてもらうとイイですよね!

 科目は自分でやるしかないのですから

 とにかく受験の手引をとりよせ、

 参考書を準備しなければなりませんね!

 参考書を買う前にしなければならないことがあります。

 自分の住んでいる地域の医療系の大学の図書館に行ってみることです。

 受付で医療関係の資料を閲覧したいと申し込めば

 ほとんどokを出してくれるはずです。

 医療関係の図書館の蔵書はすばらしい!!です。

 専門書とよばれる本がたっくさんあります。

 本屋さんでは見ることのできないものがいろいろとあります。

 そこで、

 教科書として自分にとってよさそうなものをまず見つけます。

 わかりやすいものがグッドだと思います。

 おちよおばさんはマンガが大好きなので

 さし絵がイッパイはいったものにしました。

 合う参考書が見つかったなら、出版社とラベルをチェックします。

 問題集は借りてコピーをするのも一つの手ですよ。

 ただし、全教科をコピーするとなると

 用紙代とインク代を計算してどちらが安上がりかを

 よく検討してからにしたほうがイイかと思います。

 ちなみに おちよおばさんの場合は・・・

 家にコピー機があるので

 コピーしまくりました。(だから問題集は1冊もないのです)

 あとは時間割にそって実行するのみです

 (時間割の作り方は次の項目で説明してます。そちらを見てくださいね)

 条件的には先輩がいるはずですから

 恵まれているのです。(利用の仕方を工夫すればイイんです)

 協力してくれる仲間を作りましょうね!!

 

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福祉系大学 社会福祉士養成施設等 保育士養成施設等 を卒業した方

 養成施設1年を終了すると同時に介護福祉士の資格が習得できるので

 (高校卒業で養成施設に入学した方は2年です。)

 しかし、2006年度より受験資格に変わりますので注意してださい。

 今在学されている方は、移行期間というのがあるはずですが、

 それ以降は全て受験資格になります。

 まずはしっかりと勉強するのがイイと思います。

 授業料という高いお金をはらっているのですから!!

 若いうちは体力も気力もあると思いますので

 自分の望む将来をしっかりと考えた方がイイと思います。

 介護支援専門員(ケアマネージャー)(国家資格)

 手話通訳士(公的資格)

 社会福祉士(国家資格)

 福祉環境コーディネーター(公的資格)

 朗読・点訳奉仕員(修了資格)

 レクリエーションインストラクター(修了資格)

 理学療法士(国家資格)

 作業療法士(国家資格)

 言語聴覚士(国家資格)

 義肢装具士(国家資格)

 精神保健福祉士(国家資格)

 臨床心理士(公的資格?)

 精神対話士(修了資格)

 生きがい情報士(民間資格)

 健康生きがいづくりアドバイザー(民間資格)

 心理カウンセラー(臨床催眠心理士)(民間資格)

 健康管理士一般指導員(民間資格)

 健康運動指導士(公的資格)

 健康運動実践指導者(公的資格)

 などなど、

 いろんな資格が存在します。

 受験するにはそれぞれの受験資格というものを

 しっかりと確認しなければなりませんよ!!

 これらを全て習得することはできないと思うので

 自分がどんな方向へ進みたいのかを

 よ〜く考えてみた方がイイと思います。

 どれもこれもお金がかかるので、タダやったらイイってもんじゃないです。

 必要なものを習得するようにしたらイイと思います。

 体力のある若いうちはしっかりと体を使い

 体力の衰えを感じてくる頃になったらデスクワークなどに切りかえれるように

 資格を習得するのが賢い生き方です。

 経験年数がいくらあったって、

 資格がないとお話にならないんです!!

 資格があって当然の世界なんです。

 利用する家族だって、

 資格をもっているかどうかを聞いてきます。

 情報公開の時代ですから。

 胸をはって堂々としていられるように

 資格を習得しましょうよね。

 リストラされる時は一番最初のリストにあがってしまうのです!

 労働力を提供するのではなく、

 知識を提供できる人になりましょうよ!!

 だから、

 しっかりと勉強をしましょうね。

 社会に出てからの勉強が本当の勉強なのかもしれませんね。

 思いたったら

 やりましょう?

 まずは就職をしてお金を貯めましょう!!

 洋服や靴、バック、飲み代と

 甘い誘惑はいっぱいあると思いますが

 お金を貯めましょう!!(しつこい!!)

 チョット頑張って1年で50万くらいは貯めたいよね!!

 (月になおすと41667円)

 もしそれが余裕だったら1年で100万を目指しましょう!!

 (月になおすと83500円)

 介護福祉士の資格を生かして

 就職を見つけましょう!!

 そして

 現場での介護を体で覚えましょう。

 ケアマネを目指すならば最低5年は勤めましょうね!!

 (受験資格がそうなってますから)

 ケアマネを目指さないのなら勉強する資金を確保するまでは努めましょうね!!

 最低3年はファイトです!!

 一人暮らしだと3年で150万は欲しいですね〜!!

 自宅からだと3年で300万はほしいですね〜!!

 お金は大切ですよ。

 しっかりと貯めましょうね!!

 貯金があるほうがとっても有利ですから!!

 

 あなたはどうしますか?

 もし、

 介護福祉士を習得したい。

 そう

 思うのでしたら

 最短2年で習得する方法を教えます。

 (福祉系の大学などを出た方、施設にお勤めの方は該当外ですが・・・)

 この

 介護経験0のおちよおばさんでもとれたんです!!

 お手伝いしますから

 一緒にトライしませんか?

 

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 ◆利用できる講座

 

 介護の技術を知っていても使えても

 試験の実技で要求するものは

 教科書に載っている基本です。

 時間に追われている仕事でやっていることを

 そのまま やってしまったら

 アウトになることもあります。

 基本を学べるものは

 ◆各地区の赤十字社(通称日赤)

 家庭介護法、救急法などの講座を毎年開催しています。

 4日間連続で行われ最終日に簡単なテストがあり

 証明書が発行されます。(期限付き)

 原則的に落とすためのテストではないので

 試験の雰囲気も味わえるので

 とってもためになりますよ。

 料金も保険料とテキスト代ぐらいです。

 開催日時時間などは毎年異なるようですので

 自分の住んでいる赤十字社に問い合わせしてみてください。

 

 試験の予想もしてくれて、

 短い時間のなかで何がポイントなのかを教えてくれるのが

 ◆介護福祉士協会主催の介護講座です。

 ベテランの介護福祉士が

 合格するための方法を

 事細かく教えてくれます。

 1日の講座で5000円?ぐらいだと思いますが

 受験する方は必須だと思います。

 日時、料金など詳しいことは介護福祉士協会に問い合わせをしてみてください。

 全国にある介護福祉士協会に問い合わせをしてみてください。

 

 この他に、

 ◆地元の広報などに福祉関係の講座が載っていますので

 見落とさないようにチェックをしておいた方がイイと思います。

 広報に載るものは

 ほとんどがタダっという講座が多いです。

 中には有料というのもありますが

 そんなに高くはないはずです。

 ◆地元の社会福祉協議会(通称社協)でも

 講座を開催している場合もあるので

 問い合わせをしてみるとイイと思います。 

 

 もしあなたが住んでいる地域に

 ◆福祉系の大学や福祉系の専門学校があるのならば

 学際などでミニ講座を開いている時もあるので

 気に留めておいた方がイイと思います。

 

 とにかく無駄なお金は使わないように

 身近にあるものを

 しっかりと利用しましょう!!

 一市民として税金を払っているのですから

 使える催しものは

 ドンドンと利用しましょう!!

 おちよおばさんはそうしました!!!!

 000学院とかに何十万もお金を払うよりもずっと安上がりです。

 よ〜く考えよ〜♪お金はだいじだよ〜♪

 そうなんです。

 ムダなお金はカットしましょうよね!

 

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◆おまけ

 

◆自分の能力を生かす、

   のばすのならばここで情報をゲットしてみてください。

 

◆(財)21世紀職業財団

  働く女性の能力発揮促進、仕事と家庭の両立支援、

    短時間労働援助、在宅ワーク相談や各種セミナー

  職業支援と情報提供をしてくれます。

 

◆学生職業総合支援センター

  学生、既卒者の就職支援を行う、厚生労働省設置の機関です。

 

◆(社)日本人材紹介事業協会

  唯一、厚生労働大臣許可を得た人材紹介事業団体です。

 

◆アビリティガーデン

  雇用、能力開発機構が設置、運営する公共職業能力開発促進施設です。

  メールでの相談も受け付けているようです。

 

◆女性と仕事の未来館

 (財)女性労働協会が運営しています。

 女性のための就職、転職、

  起業などに関するセミナーやイベントを行っています。

 

◆ハローワーク・インターネットサービス

 厚生労働省設置のHPです。総合的に職業サービスを行っています。

 職業相談もしてくれるようです(予約制)

 

◆WOMEN JAPAN・COM

 スキルアップや転職情報のほかにも、心と体のケアなどの情報もあるようです。

 

 

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