×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

資格を取る方法・・・あなたはどのタイプ?

注)平成18年度より全ての項目が受験資格に変わります

☆A 施設勤務年数が3年以上あるかた→介護福祉士試験を直接受験することができますよ

 

☆B 高校の福祉科を卒業したかた→介護福祉士試験を直接受験することができますよ

 

☆C NHK社会福祉コース(通信教育2年間)を終了した方→介護福祉士試験を直接受験する

                                                                                ことができますよ。

 

☆D 保育士養成施設を卒業した方→介護福祉士養成施設(1年)で介護福祉士になれますよ

 

☆E 高校を卒業し、社会福祉養成施設を卒業した方→介護福祉士養成施設(1年)で

                                                                          介護福祉士になれますよ。

☆F 福祉大学などを卒業した方→介護福祉士養成施設(1年)で介護福祉士になれますよ

 

☆G 高校を卒業して介護福祉士養成施設(2年以上)を卒業した方→介護福祉士になれます

 

 

注意項目です

実務経験者として認められない職員1) 社会福祉施設の施設長

                       2) 職業指導員

                       3) 作業指導員

                       4) 生活指導員

                       5) 看護士

                       6) 作業療法士

                       7) 理学療法士

                       8) 調理員

                       9) 事務員

                      10) 病院、診療所勤務の職員

                                                   (看護士、准看護士)

上に書いた職業の人は介護業務にたずさわっていても

実務経験者として認められないので

受験資格の対象になりません。

なので上のA〜Gまでを見て自分がどのタイプに当てはまるかを確認してくださいね!!

 

業務従事期間の計算方法です

☆1日の勤務時間が短い場合であっても

 (午前中のパートなど)1日勤務したことになるのです。

☆受験に認められている職種についている人で通算1095日以上で、(3年間)

 その中で介護業務をした期間が540日以上であればOKなのです。

 自分の勤務表をとっておくとあとで楽ですよね。

 受験書類をそろえる時は施設長などに作成してもらわないといけません。

(作成者の手間を省くために自分で計算しておくとよいですよ。)

 

 ホームにもどる